東京から中央高速を使えば1時間。
日帰りで楽しめる日本を代表するワインの産地です。
近くには温泉もあるので、昼はワイン。夜は温泉ってのもいいかもしれませんね。
自転車でのワイナリー巡りを是非実現したいです。

勝沼の若きワイン醸造家?が集まり、ぶどう栽培やワイン造りを通して「ワイン屋」に出来る町づくりを進めていこうと、1987年9月に設立されたそうです。 おかげで、甲州種のワインはびっくりするほどおいしく、日本のワインの楽しみを増やしてくれました。
9つのワイナリー(勝沼醸造、錦城葡萄酒、白百合醸造(ロリアンワイン)、ソウリュー葡萄酒、ダイヤモンド酒造、中央葡萄酒(グレイスワイン)、原茂ワイン、丸藤葡萄酒工業(ルバイヤート)、山梨ワイン醸造)の制覇を目標にしては如何ですか?
詳しくは勝沼ワイナリークラブのホームページへ
まるき葡萄酒株式会社(MARQUIS WINARY)
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前からあるのは知ってたんですが、2006年に初めて立ち寄りました。
ぱっと建物を見たところちょっと不安だったのですが、今回最高のヒットだったかもしれません。
是非モッチーに会いにいってあげてください。
まるきワインは明治10年から続いている老舗のようです。
写真の看板は当時のものです。
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せっかくだから立ち寄ってみると、モッチー(写真左)が「日本一面白いワイナリー・ツアー見せてあげるから…」と参加するはめになってしまった。
モッチーによると、まるきワインの特徴は、長期ビン詰め熟成した甲州で、30年物まであったのにはビックリ。
それから、ワイナリー内には燻製部屋がある。
モッチーによると、社長がワインに合う燻製を研究していた結果、今では燻製たくわんのみ作っており、お土産でも売れているそうです。
株式会社ルミエール(シャトールミエール)
岩崎醸造株式会社(ホンジョー)
ワインを飲み歩いたら、昼はほうとうを食べましょう。中央葡萄酒から歩いてすぐ。
土日はかなり混んでます。だって頼んでから出て来るまで時間かかり過ぎ。