知的なハンディを持つ人たちの自立を目指してつくられた「こころみ学園」の生徒と、アメリカから来たブルース・ガットラヴさんが指導するワイナリーです。
収穫体験
険しい山でブドウを摘む作業は結構大変です。
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日本語が流暢なブルースさんの説明を受けます。
ブルースさんの後ろの機械は、摘んできたブドウを機械を使って実だけ取り分ける機械です。
摘んできたブドウを機械を使って実だけとり出されてます。
ブドウはマスカットべりーA
校長先生(右の女性)の前は実以外の部分です。
次に絞り機にブドウを移します。ジュースがたくさん出てきています。
発酵中のワインの発酵度合いのチェックもします。
機械ではなく手作業でも体験します。
摘んできたブドウをハサミで切り分けます。
絞る作業は食後のブドウ踏みにて
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昼食とドリンクタイム
ちょっと弁当はしょぼいな。これじゃ足りませーん校長先生。
ワインは飲み放題。発酵1ヶ月くらいの途中のワインも飲めます。
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ブドウ踏み上のブドウが、皆に踏み潰されたけど…
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赤だとこのようにブドウ染めになってしまいます。
体験は白のブドウの時にしましょう!
最後は酵母を入れます。顆粒の酵母を使っていました。だんだん発酵が進むと暖かくなってきて、最後にはそれを踏んでつぶしたブドウに入れます。